社章・マークの成り立ち
昭和22年7月2日前身である大同工業所から大同機械製造鰍ニして創立。 空気圧縮機(コンプレッサー)、真空ポンプの製造販売を開始。
AIR・MACHINARY(風力機械)の会社として発足した関係で、AとMそして大同の大をバルブ形状を重ねてデザインしたものであります。
社章・マークの意義
昭和9年、創業者大田一男が国内で初めて、内転歯車ポンプを製造、その後戦争等の事情で製造中止するが、 昭和26年再び内転歯車ポンプの開発製造を行う。現在はこのポンプが主流の為、大同機械の「大」AIR&WATER・MACHINARYの「A」「W」「M」が表現されていると解釈しています。
社是・社訓・基本方針